マナティの太陽光発電がほしいほしいダイアリー

30歳後半/凡庸な会社員@関東です(^-^)b。セミリタイアに興味なし! / 「メガ発電家」の称号を得ることで自尊心を取り戻したい、ただそれだけのために太陽光事業に取り組む初心者の、アツく切ないPVストーリーです(^-^)b

自身のキャリア開発と太陽光事業を考える(^-^)b

太陽光事業の初心者、マナティです(^-^)b

売電収入1,000万円以上が見えてきましたので、

そろそろ“初級者”を名乗って良いでしょうか(^-^)

 

今日はキャリア開発について書きたいと思います。

 

キャリア(≠サラリーマン歴)には、「外的キャリア」「内的キャリア」の2つがあるそうです。

 

外的キャリアは、勤め先や肩書・所属部門、仕事の種類・分野など、その人が何者かがなんとなくわかるもの。

内的キャリアは、仕事の質・人生の質を表すもの。

 

若いうちは、外的キャリアの比重が大きいものの、成長するにつれて内的キャリアの比重が大きくなるそうです。

ワタクシは、外的キャリア・内的キャリアともに、満たされていない状態ですね(^-^;

 

ワタクシが太陽光事業を始めたのは、外的・内的ともにキャリアを充足したかったためなのだろう、と感じています。

 

キャリア・チェンジには様々な方法があったと思いますが、その時に最適と思うことに取り組んで、今に至ります。現在の状況で、同じようにキャリアを充足したいと感じた場合は、違うことに取り組んだのでしょう。

 

「発電事業家になりたい」=「外的キャリアを満たしたい」という願望から取り組んだのだと思います。

キャリア開発の理論によると、外的キャリアから叙々に内的キャリアにシフトします。一定規模の事業家にワタクシも到達できたなら、求める質(=事業を通じて達成したいこと)が変わっていくのだと感じます。

 

まだその変化は感じておりませんが、今後そのような変化が起こることを楽しみに、着実に事業拡大に邁進したいと思う今日この頃です。

 

本日は勤め先のキャリア開発研修のため、そこで感じたことを書いただけのお話(^-^)b