マナティの太陽光発電がほしいほしいダイアリー(^-^)b

FIT適用の産業用太陽光発電所(低圧)を分譲で購入しているだけの会社員による、【矜恃】を持ったESG投資ストーリーです(^-^)b

「矜恃」を持って活動しよう(^-^)b

ワタクシは最初に取引した業者のおかげで、凄惨な状況に陥ってしまったわけですが(^-^;

・・・と書いてますが、本音では、そんな業者はどうでもいいんです(^-^)

損失を極力抑えられたのと、市場から退場させられていないのでOKです(^-^)b

 

他のブロガーさんの投稿を見ていて、世の中には「矜恃(きょうじ)」の無い方々は、業者側以外にもいるのだな、と改めて感じました(^-^;

 

他人の名前を騙るなど、ウソ偽りは持続的な成長にはつながらないと思います(^-^;

 

その場しのぎは、大きくは成長しない(頭打ちする)と思います(^-^)

なぜならば、「次」に取り掛かるのに、また手間(コスト)をかけないといけないので(^-^;

 

このあたりは、「売り逃げ」「リピート」の区分と同じですね(^-^;

次の投稿で触れていますが、購入する側も同じと思います。 

manateepv.hatenablog.com

 

ワタクシは、太陽光分譲買いに限らず、常に矜恃を持って取り組みたい。

取引は「リピート」して、信用を積み重ねたいと考えているタイプです。

結果として、太陽光分譲買いはうまく進んでいませんが、社会インフラを担う者として、他人を欺くようなことは絶対にしないと改めて考えた次第です(^-^;

 

参考になれば幸いです(^-^)b

言語化:太陽光発電がほしいほしいモチベーション(キャリア形成の延長)(^-^)b

ワタクシが太陽光を取得している理由を言語化しておこうかな(^-^)

・・・と思ったけど、内容は控えめにしておこう(^-^;

 

2年前に転職しました(^-^)b

応募・合意した職種は「事業企画(M&Aなども含む)」(^-^)b

実際は、、、、、、、なぜか全然違う内容。(^-^;

転職する前に面談(約束)した内容は、入社後に反故される(^-^;

反故されたのは2回目です(^-^)b。なれたものです(^-^;

実際は、さらに不本意なことがありました。

 

この汚名を返上するにはどうしたら良いか?

 

太陽光発電所をたくさん持てば、ワタクシの凡庸な経歴を、さらに汚したレッテル(汚名)を返上できるんじゃないか(^-^)b

サルーイン「あの敗北が、エロールのしくんだ罠だったと証明し、・・・」のノリです(^-^)

 

名誉は挽回、汚名は返上(^-^)b

「汚名を挽回」するのはジェリド中尉だけなのです(^-^)b

 

なので、太陽光発電所は保有できれば良い、としか考えていなかったのです(^-^;

「利回りをあげよう(^-^)b」「土地から購入しよう(^-^)b」「脱サラしよう(^-^)b」みたいな気持ちがあれば、最終的にはもっと拡大できた気がします(^-^;

 

ブロガーさんを見ていて、「脱・卒サラリーマン」というモチベーションの方が多く、

それらの方々がたくさんの発電所を持っている(回ってくる)印象があったので、

ワタクシもそのようなマインドに変えて成功したいと考えましたが、ムリでした(^-^)

 

ワタクシにとっては、太陽光発電所の取得・運営は、キャリア形成の延長であり、金融機関に持ち込んだ「創業計画書」の内容は、過去に作成した転職用「志望動機書」と同じ(^-^)b

 

キャリア形成の延長で、太陽光発電事業(ワタクシは分譲買いですがw)に取り組む人がいたら、お知り合いになりたいですね(^-^)

 

関連する記事はコチラかな(^-^)  

manateepv.hatenablog.com

 

manateepv.hatenablog.com

 

太陽光関連業者の倒産件数をみてみる(^-^)b

たまには業界動向でも(^-^)

 

2020年7月13日に帝国データバンク社が公開したデータによると、

太陽光関連業者の倒産は3半期ぶりに増加に転じたそうです(^-^;

帝国データバンク社 太陽光関連業者の倒産動向調査(2020年上半期)

https://www.tdb.co.jp/report/watching/press/p200707.html

 https://www.tdb.co.jp/report/watching/press/pdf/p200707.pdf

 

ワタクシは、著作物をそのまま転載するほどゲスではございません(^-^)

 

データをパッとみて、ワタクシは以下に注目しました。

・主要因は「販売不振」73.3%(366件)

・従業員数は「10人未満」が71.4%(30件)、「10〜50人未満」が26.2%(11件)

・資本金別では「1000万円未満」が50%(21件)、「1000-5000万円未満」が42.9%(18件)

 

ワタクシ自身でデータを見て感じた印象を書いたのちに、帝国データバンク社の要約をみたら、ほとんど同じ点が書かれていました(^-^;

上記以外には、「業歴30年以上」の倒産が14社(33.3%)で、副業として太陽光関連を手がける業者の倒産が増えていることがポイントでしょうか。

太陽光関連業社の2020上半期倒産総数は、2019上半期より5%、2019下半期より23.5%増えています。

 

どのような業態であっても、「販売」は事業の重要な要素ですね(^-^)

 

参考になれば幸いです(^-^)b